プリプロセッシング

空のファイルのプリプロセッシングを進めてみる

続いて、簡単なコードを書いてみた上で…

#define を使って見ると…

#include の動きは単純にソースコードをガバッと持ってくるだけ。コメントの除去とかもこのタイミングの模様。

コンパイル

プリプロセッサの出力をソースにしてアセンブリコードを生成する。
空のプログラムを流してみる

続いて int i = 1; とだけ書かれたコード

さすがにつまらん…。単純な関数とかはこんな感じ。まあここらへんは別の記事とかで…。

アセンブル

アセンブリコードからバイナリの生成を行うフェーズ。

あっ、ハイ…って感じだ。次のコードを試してみる。

リンク

実行可能なバイナリにする。ライブラリや他の必要なコードとの結合を行う。

参考にしたページ

ありがとうございます 🙏

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です