管理ポリシーとインラインポリシーの違い

参考: http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/IAM/latest/UserGuide/access_policies_managed-vs-inline.html

管理ポリシー

  • AWS管理ポリシーとカスタマー管理ポリシーに分かれる
  • AWS管理ポリシーはよく見る 〜〜〜FullAccess とかそういうやつ
  • カスタマー管理ポリシーはそれを自分で作れる模様
  • 複数のユーザー/グループ/ロール(この3つを合わせてプリンシパルエンティティというらしい)にアタッチできるという特徴がある
  • ロールバックできる
  • バージョン管理してくれる
  • IAM内のARNを持つスタンドアロンな存在

インラインポリシー

  • 単一のユーザー/グループ/ロールにしかアタッチできない

インラインポリシーは、ポリシーとそれが適用されているプリンシパルエンティティとの厳密な 1 対 1 の関係を維持する必要がある場合に便利です。たとえば、ポリシー内のアクセス権限が意図したプリンシパルエンティティ以外のエンティティに間違って割り当てられないようにする必要がある場合などです。インラインポリシーを使用すると、ポリシーのアクセス権限が間違ったプリンシパルエンティティにアタッチされることはありません。また、AWS マネジメントコンソールを使用してプリンシパルエンティティを削除すると、プリンシパルエンティティに埋め込まれたポリシーもその一部として削除されます。

バージョン管理・ロールバック、強さあるし、カスタマー管理ポリシー強い

Swift3について色々まとめていくスレ

String を Data に変換する

色々実験したスクショ

スクリーンショット 2016-08-12 18.50.49

よく使うドイツ語とかのメモ

簡単な言葉でも意外と咄嗟に出て来ないことがあるので、旅行中に結構使うドイツ語とイタリア語とフランス語と英語をメモ。現地に行ったらなるべく現地語でやりとりしたい…。まあ聞き取れるかどうかという話はおいておく…。現地語で頑張って話すと英語が返ってくるのが多々あるのがウケる。

書きかけ

基礎

数字

  • 独: eine, zwei, drei, vier, fünf, sechs, sieben, acht, neun, zehn
  • 伊: uno, due, tre, quattro, cinque, sei, sette, otto, nove, dieci
  • 仏: un, deux, trois, quatre, cinq, six, sept, huit, neuf, dix

あいづち系

  • 英語
    • Yes, that’ll be fine.
    • Sure
  • 独語
    • Ja

チェックイン/チェックアウト

http://www.eslfast.com/robot/topics/hotel/hotel02.htm

    • I’d like to check in please. My name is …
    • Check in, please. My name is …
    • I have a reservation. My name is …
    • I have a reservation under (:my_name)
    • Hi/Hello, I’ve got a reservation, My name is …
    • I have a reservation. My name is …

  • *

その他チェックイン周辺の会話

  • do you have a reservation?
  • yes, it’s in name of …
  • where can i something to eat?
  • What time does breakfast start in the morning?
  • what time is breakfast served in the morning

感謝厨

    • thank you for your help

クレジットカードで支払いたい

  • I’d like to pay by credit card
  • Here is my visa(master, JCB)

〜ください

    • Can I take …?
    • Can I get …?

  • *

〜ありますか?

    • Haben Sie …?

ちょっとお聞きしても良いでしょうか?

    • Can(May) I ask you something?
    • Can(May) I ask you a question?
    • Könnte ich eine Frage stellen?
    • Darf ich Sie etwas fragen?

接続水域とは…

某国の公船が接続水域に侵入とかいう話がニュースででてたけど、接続水域ってどこらへんなのか知らなかった。意外に領土から近い。領土・内水・領海(12海里)・接続水域(24海里)・排他的経済水域(200海里)という形になっていて、余裕で排他的経済水域の内側だったのか(無知)。1海里 = 1.852km らしいので、領土から 44.448km。これは東京駅から直線距離で久喜、鎌倉、横須賀あたりまで程度の模様。結構近い。

何隻は普通に領海に入ったらしいしやりたい放題でワロタw(笑い事ではない…)

C++メモ

  • struct/classの違い➡︎デフォルトの可視性
  • 基本的にすべて値型
  • const は signature に含まれる
  • 抽象クラスを作るときは必ずデストラクタを作る

厨二病

virtual 継承とそうでないものの違い

superクラスのコンストラクタを取り込む

Swift1系脳で出来ないと思い込んでいたことができるようになっていた件

再帰的構造を持つ enum

Swift 1 系では、再帰的構造を持つ enum を定義することはできませんでした。たとえば、

というコードを書くと、Swiftの処理系は受け付けてくれません。しかしながら、Swift2はとても素晴らしい indirect という修飾子を導入することにより、再帰的構造を持つ enum を定義できるようになりました。

また、挙動的に面白いのが、再帰的構造を持つが即座に評価されないようになっている場合、たとえば以下のような遅延ストリームについては、indirect 修飾子がなくても動くのです。これは Swift 1 系のときに挙動を試してないので、どうだったかわかりませんが、Xcode ダウンロードするのめちゃめちゃ時間掛かるし重いのでだれか試して欲しい。

にゃ〜ん…って感じですね?

関数内に定義した関数の再帰呼び出し

まあコードみればわかると思うけど、以下のようなコードが Swift 1 系では動かなかった(記憶がある…)。間違っていたらごめんなさい。でも関数内に定義した関数なんて、再帰呼び出しにくらいしか使わなくないですか?と半ギレした記憶があるので多分ほんとに動かなかったと思う。Swift2でやっと動くようになりました。

Swift 最高!!!!!!(大嘘)

まんがタイムきららフェスタ2016

 北千住の海鮮三崎港で寿司を700円分くらい食べて水道橋の東京ドームシティホールへ向かいました。会場のすぐ目の前には、芳文社のビルもあります。本当の聖地巡礼。

 物販はとりあえずパンフだけでよいかなという感じ(ものが増えてきて非常に厳しい)なので、さらっと買って会場入り。夜の部18:30からで、座席はアリーナ8列。キャスト陣をじーっと見ていると目が合っちゃいそうな距離感でなんかこそばゆい気持ちになりました。

 オープニングから全作品のキャスト陣が一列にずらっとならんで、もういっぱいいっぱいになっていました。これだけのキャストさんのスケジュールおさえるの大変だろうなぁ…と。朗読劇、ゲームコーナー、ライブという3部構成で進んでいきました。

 まあ色々ありましたが、一番印象に残ったのはあんハピ♪関連でした。ニコ生とかラジオであんハピ♪キャスト陣雰囲気良いなぁ…と思っていたけど、生で見るとやっぱりそれがひしひしとつたわってきて、中の人の組み合わせ的にも今後の映像化展開つながって欲しい作品だなぁと思いました。原作はこれからも続くので、ゆみりさんが言ってたようにOVAという形としてでも良いし、あわよくば2期やってほしいですね。

 朗読劇パートもあれだけアドリブぶっこめるのは仲良くないとできないですよね。。。山村響さんの原由実さんものまねは、マジで本物かと思うくらいすごかった。。会場がガチで演技のすごさに静まり返った気がします。こういうイベントでこういう意味で静まり返るというの、めったにないし、自分も感動してしまった。そして、その後のはなべぇの演技も似ていて、はなべぇもああいう声出せるのかーって感じになった。声優さんすごいなぁ…。響さんとまゆしいの例のアレもよかった(何とは言わないけど)。

 白石さんはうまるちゃんのときから気になっていたけど、うまるちゃんイベには参戦していないので、今回初。めっちゃオーラのある方だ。小見川千明さんを彷彿とさせる、良い顔立ちの方、と思っていたらおみんちゅと事務所が一緒だった。安野希世乃さんもふわふわしてて良い感じで、メガネかけてるとリアル牡丹ちゃんだった。

 そしてあんハピ♪で最高だったのはやっぱりパンチマインドハピネス。ずーっとライブで聴きたかったので、今日これが聴けて本当によかった。永遠にパンチマインドハピネスしていたい。次ライブが見れるのはおそらく、9月のあんハピ♪イベですねー。そのあとが、どうなるか…ですが、めちゃくちゃいい曲だし、本当に盛り上がるのでこれで終わらせて欲しくない!!! 8月はお渡し会とかあるのでそれも楽しみ(でもお渡し会は緊張するのであまり得意ではない)。あんハピ♪のことだけでこんなに記事が長くなってしまった。花守ゆみりさん好き。

 三者三葉、和久井優さんが出演するイベント初だったので、生で見ることができてよかった。やはり本物のお嬢様オーラが漂っている。クローバーかくめーしょん、これもライブ向きの曲ですね。個人的には2番のサビ前の間奏がかなり好き。OPだと1番サビ手前にこれをもってきていて、各話ごとにセリフをあてていましたね。三者三葉♣︎活動、めちゃくちゃ面白いのでみなさんみましょう。原作ストックは当然きららのなかでは一番豊富にあるので、ぜひ続編を引き続き動画工房で製作して欲しいなぁと思いました。そういう意味も込めて、あとは9月のイベントに行きたいというのもありとりあえず円盤を買います。

 あとは田中真奈美さんはあいかわらず、外野フェンス前からホームへ2バウンドで返すようなレーザービーム級のネタを仕込んできていて、やっぱり好きだなぁと思いました。もっと田中真奈美さんの出演するイベントに参加したいけど、いまのところきんモザ関連だけでしか参加できていない。

 ゆゆ式の朗読劇は頭一つ抜けて作品のテイストにマッチして、かつイベント向けのサービスも入れたような構成になっていてよかった。あとは種田梨沙さんの縁の演技を久々に聞いて、もっとこういう系の役柄も増えると良いなぁとか思ったりもしました。新作エピソードは良いとして、その後の2期につながってほしいですね。津田ネキ来てほしかった。

 ごちうさもあやねる or りえしょんが来てほしかったなぁという感じです。あとどうせ振り回され隊がそろってたので、ライブパートで振り回され隊のキャラソンをやってほしかった(が、まあ他の作品はOP持ってきているので少々場違いになっちゃいそうw)。りえしょん、あおちゃんはステラのまほうのキャストにも抜擢されていたのでまあ、来年のきらフェスにはきっと登場するのでしょう(チマメとしても来て欲しい)。

 がっこうぐらしで高橋李依さんが登場していたが、最近はRe:ゼロのラジオとアニメのほうを繰り返し摂取しているので、エミリアの声にしか聞こえない病気にかかってしまった。ただ自分はラムちー派です。たしかチーム対抗戦のところでがっこうぐらしとあんハピ♪がペアのチームになっていた気がしていて、その登場の際、ステージ両サイドから亜李さんとゆみりちゃんが登場して、真ん中でぎゅっとしていたのが、よかった(?)。ライブパートのトリは、まさかのがっこうぐらしだった。まあ今回のライブパート登場作品の中では、認知度は一番たかいので、そうだよなとなった。NEW GAME!とか下手したら今回初めて曲聴いた人がほとんどな気がする。

 イベントから帰宅する途中三者三葉の最終回を見たが、優さまが言っていた「最終回でここやる?」という意味がわかった(良い意味で)。ぜひ「永遠に終わらない」という願いが叶うと良いなあと思いました。来年も絶対にきららフェスタに行きたい。芳文社さんありがとうございました。

AWS SDK for Node.jsを用いたSQSの操作

AWS Lambda を使ってお手軽に SQS を操作するために、普段はあまり使わないが Node.js 経由で試してみることにした。本当はJavaのほうが慣れているし、好きなのですがいかんせん Lambda にいちいち jar をアップロードするのは非常に厳しい気持ちになるので、まあたまには…。

自分のためのメモ書きなので、各位はドキュメントを見るべきだと思います
http://docs.aws.amazon.com/AWSJavaScriptSDK/latest/AWS/SQS.html

SQS へのメッセージの送信

SQS メッセージの受信

SQS 受信メッセージの削除

Node.js 書くのかったるい…