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声優とANA

この記事は ANA修行 Advent Calender 3日目の記事です。
修行僧ではありませんが、ANA でのフライトは楽しいので記事を書きます。

地方イベントと ANA

 地方イベントというと夜行バスや新幹線、夜行列車などが思いつきますが、飛行機という選択肢も優れた選択肢です。たとえば東京の次に多くのイベントが開催されているであろう大阪に向かうとしてそれぞれの運賃は以下のような雰囲気になります。

乗り物 運賃 所要時間 内訳
徒歩 ¥0 やったことないので分からん
電車(18きっぷ) ¥2,370 約9時間半
高速バス ¥6,000 前後 約8時間 新宿バスタ〜なんば
新幹線 ¥14,000 前後 約3時間 東京駅〜新大阪駅 + 新大阪駅〜なんば駅
ANA ¥11,000 前後 約3時間 東京駅〜羽田空港第2ビル駅 + 航空券(旅割75) + 伊丹〜なんば
  • 注1: 飛行機の場合は、出発20分前に保安検査場を通過するものとして計算しています

 新幹線と比較すると東横イン1泊分くらい、もしくはカプセルホテル + 飲食代くらいのお金が浮くのでイベントついでに現地を散歩したい方は新幹線ではなく旅割でANA便を予約するときっと楽しいと思います。イベントはだいたい2〜3ヶ月前から日程が出ているのでわりと前もって便を予約しやすいのではないかと思うので、早割との相性もピッタリです。夜行バスは安いし、宿代も浮くので学生時代はこれ一択でした。

地方イベントと ANA 修行

 大阪・伊丹便を旅割で利用した場合、皆さん大好きフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーションで計算すると、旅割の場合は運賃7に該当し 420 PP と 210 マイルが加算されます。仮にプラチナ達成を目指すとすれば HND-ITM を 60 往復する必要があり、現実的ではありません。特割であれば搭乗ポイント 400 がつくため年間 30 往復程度でプラチナに到達するのですが、これでも毎週末大阪でイベントがあるような人でないと厳しい感じがあります。それぞれの券種と加算マイル/PPはざっくりと以下のような形になっています。

券種 運賃種別 マイル PP
旅割 運賃7 210 420
特割 運賃5 210 820
片道運賃 運賃3 280 960
プレミアム旅割/特割 運賃2 350 1100
プレミアム 運賃1 420 1240

 地方イベントに行くために飛行機に乗っているだけでは ANA のお得意様にはなれないということが分かります。大阪に行くために新千歳とか沖縄に立ち寄るみたいなことをすれば良いのかなと個人的に思います。やはり制度自体はビジネス客向けに設計されているなぁという感想を抱きます。ただ、欧米へ海外旅行に一発行くと運賃にもよりますが、一気に 10,000PP 前後溜まったりするので、そういう際に解脱を目指してしまうのは結構ありかなと思います。マイルも入るのでスカイコインに変換して良い塩梅に…。

陸マイルと地方イベント

 普段の生活でかかるお金のほとんどをクレジットカードで決済するように心がけたり、色々な制度を利用してクレカのポイントをためて、マイルに変換したり、スカイコインに変換することにより、地方イベントへの交通費を浮かせることができます。現在のところ毎年6万円分くらいのクレカのポイントが溜まるサイクルがつくれているので、羽田〜大阪 3 往復分くらいはタダで乗れる感じです。2017年の大阪便は7回大阪に行っているので結構交通費が浮いているな…という感じです。

 色々なテクニックについては有識者の方がすでにあちこちにまとめているので、検索するといろいろワラワラとでてくるのではないでしょうか?そちらを参照してみてください。

声優と飛行機

これまでのところ、若干声優要素が薄い記事になっているので最後に、トークイベントとかブログなどで声優が飛行機について触れたものを一部ご紹介します

石原夏織さんは JAL 派

 中国・広州で開かれたイベント「2017麽多动漫游戏影视嘉年华初日 キラキラ!星次元舞台活动」(読めない)のトークショーで石原夏織さんが「JALが好き」という趣旨の話をしていました。そのイベントのスポンサーにはJALの名前があったのですが、その事実を知らない状態で話していたので、きっと本心なんじゃないかなと思います。というわけで、石原夏織さんは JAL 派のようです。このイベント楽しかった。ブログでも JAL の機内食について触れています。

声優が飛行機の話をしているブログや記事

写真が載ってるやつ。調べてると無限に時間が溶ける…。

まとめ

  • 飛行機に乗って声優イベントに行くと楽しいし、そこそこコスパ良い
  • クレカのポイントを貯めて航空券に変換しよう
  • 飛行機に乗って声優イベントに行っているだけでは ANA 上級会員になれないので諦めろ
  • 五十嵐裕美さんは ANA 派
  • 石原夏織さんは JAL 派

以上 ANA 修行 Advent Calendar 3日目の記事でした。明日は @tboffice さんです。

異世界に転生して2ヶ月以内に漫画を書かないと死ぬことになった人間の物語

このポエムは絵を全く描いたことがない人間が、コミックマーケット92で4コマ本を出すまでの流れを淡々と描いたものです。

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2017年6月のある日の朝、目覚めると、足元には Microsoft 社製新型デバイス「Surface Pro 5」が転がっていた。朦朧とした意識の中デバイスを箱から取り出し、電源を入れると突然穏やかでないメッセージが現れた。

「2ヶ月以内に漫画を描いて入稿しなければお前は死ぬ」

漫画を書くと言ってもどうすればよいのだろうか。美術の時間はだいたい岡本太郎のモノマネと称してむちゃくちゃな線や色を塗って素晴らしいとか自画自賛していたので、まともな絵がかけるわけない。あ、ちなみに岡本太郎さんの本結構面白いのでおすすめです。高校時代に3冊ほど読んでゲラゲラ笑ってたので中二病真っ盛りの方には刺さる本ではないかと思います。

さて、幸いにして、テキスト物の構成・レイアウトは前々からやっていたので、本を作るプロセスはだいたいわかっている。問題は絵が描けないという点だ。これを解決しなければどうにも本にならない。

そこで我々は、漫画を描く方法を探しに、異国の地 Google へと足を運んだ。現地住民への聞き込み調査の結果「Clip Studio」というソフトウェアが良いということがわかった。さっそく、いくつかのリンクを踏んでポチポチとボタンを押していくと購入が完了し、ソフトウェアのダウンロードが始まった。

インストールをすませソフトを起動するとよくわからない設定画面がでてきた。解像度、キャンバスサイズ…よくわからないし、非常に面倒臭い。とりあえず漫画の殿堂・芳文社の「まんがタイムきららの投稿・持ち込み募集のページ」を見てみることにした。URLがcontributionとなっているあたり、GitHubのオープンソース開発と似ていて親近感を強く感じる。なるほどなるほど?

とのこと(600dpi、えっマジ…なんで…?というあたりの理由はまだよく理解していない)。さっそく同様の設定を行い、とりあえずキャラクターを書き始める。線がまっすぐ引けない。描いた本人もなんのキャラクターを描いたのか認識できない。私は「ご注文はうさぎですか?」という作品が少し好きなので、正直言ってこんなイラストを本にまとめているのを見かけたらちょっとムッとしてしまう。キャラクターに対する愛も何もないひどい線画だった。

2ヶ月で形になる自信が全くなかったので、同僚のリゼさんに絵の書き方を教えてほしいと頼み込んだ。するとリゼさんは2冊の本を貸してくれた。「ヒロマサのお絵かき講座(顔の描き方編・体の描き方編)」だ。なるほどなるほど。とりあえずやってみよう。

という感じで、イラストの練習をする日々が始まった。

はじめのいっぽ

とりあえず好きなキャラクターの好きな構図を線が汚くなってもよいので、きれいなバランスになるようにひたすら書き進めていった。同じ絵を繰り返し描いていくと下手なりにこなれてくるのだが、線をきれいに描きたいという意識のあまり、異常に拡大した状態で書き進めていってしまい、結果全体のバランスが悪化するという現象が発生した。

また、拡大しているので、線が細すぎることに気づけず、仮で印刷してみると線がかすれてしまうということも起きた。テキストもの作るときに基礎レイアウトができたらひとまずコンビニのプリンタで印刷してみる個人的な習慣があるのですが、これのおかげで線が異常に細くて、印刷時に乗らないことに気づけてよかった。

絵が描けない人間が4コマを描くのは愚かな選択である

4コマ漫画はその名前のとおり、すでにコマが定められていて、あとは絵を描くのみなのだが、実は普通の漫画のほうが楽な側面もあることにだんだん気付きはじめてしまった。というのも4コマ漫画は1ページに柱2本分割り付けるとすれば、8コマ存在することになる。ということは、よほどのことがない限り1ページに8つ以上のキャラクターを描かなければならないのである。

また、4コマ漫画はキャラクターどうしのやりとりを描いたストーリーになることが多く、目線のコントロールやキャラクターどうしの位置関係をきっちりと描かないと意味が通じない内容となってしまう。

普段何気なく読んでいる漫画の殿堂・芳文社のドキドキビジュアル全開マガジン「まんがタイムきららMAX」の尊さを、自分が絵を描くことにより感じることになるなんて思わなかった。はじめて本を描く方は4コマを描くという愚かな選択を取る前にどうか、この事実に気づいてほしい。

レイアウトとイラスト制作の違い

イラストレーターでの図版の作成とイラストの大きな違いにも気づいた。基本的にイラストレーターでの制作物は理詰めで、いくつかのレイアウトルールにしたがって版面を構成していったり、曲率を計算したりすることによって、必ず図形が再現できるような進め方をしていくことが個人的には多い。

一方、イラストについては服のこの部分に線がなぜこういう角度で入っているとシワっぽく見えるのか、体のパーツの配置がなぜこうなっているのかといったある種のルール的なものを適用することによりバランスを整えていくことができる部分があると感じた一方で、実際に線を引くのは自分の手の感覚を鍛えていくしかなく、伝統芸能に近い要素が非常にあると感じた。なんどもなんども線を引き直しても、自分の頭の中で描いているような線にならない。部分的に満足のいく線になっても、全体のバランス感がおかしいなど、いくらやっても自分自身が許容できるレベルに達しない状態が続きながらも、どんどん入稿日はせまってくるのです。

なんとなく分かっていたけど、やっぱり2ヶ月で絵をなんとかするのは、あまりにもハードルが高すぎると感じたし、巷にあふれているように見えるイラスト・漫画に対して非常に強い敬意を感じるようになった。絵を見かけると、この人はこの絵を完成させるまでにどれくらいの時間と労力と気持ちを注ぎ込んだのか、少しは理解できるようになった気がして、その尊さを感じるようになった。

描けなかったカラーイラスト

この本の真の目的は、「ご注文はうさぎですか?」単行本の装丁と揃えてあげることでした。したがって、冊子の表紙は厚めのマットな用紙に対して、ブラウンのシックな雰囲気のもの。中表紙に関してはカラーで、できればイラスト。そして、ブックカバーには、SEとしてかわいらしく働くラビットハウス三姉妹の様子を描きたかった。時間も技術もなかったので、目標は達成できませんでした。

コミックマーケット92当日

まわりに有名サークルの素晴らしい本がたくさんならぶなか、アルザスの木組みの街を紹介した「木組みの街の歩き方」という謎の本と、今回のふざけた「ご注文はSEですか?」という漫画を頒布する謎の浮わついたサークル「きらきらアラモード」がブースを出しました。こんな本です。

意外にみなさん手にとっていただいて、本当に自分が一番驚いているのですが、目標としていた部数を午前中に突破して、閉会直前に持ち込み分全て完売という、大変ありがたい結果となりました。イラストの技術はないのですが、作品に対する愛を強く込めた本だったので、受け取ってもらえて嬉しかったです。

特にこの本をあらかじめチェックしていて、中身をチェックすらせず買っていってくれた方も多数いて、こちらから思わず「中身見なくて大丈夫ですか?」とか聞いちゃったりしてました。あと本の中身のネタについて共感してくださるような感想をいただけたのも嬉しかったです。

また昨年、冬の本は、ごちうさ島ではなく、アニメ(その他)ジャンルの聖地巡礼島に出していて、かつ開会から1時間半で完売してしまったため、わざわざ反対のホールから足を運んでくださった方にお渡しすることができませんでした。夏に改めてブースにきていただき「前回買えなかったので増刷していただいて嬉しい」との旨の言葉を4〜5人の方にかけてもらえたのも非常に良かった。

あとは「木組みの街の歩き方」の装丁について、特に「変形A5版」である旨にぱっと見で気づいて指摘してくださった方がいてこれは本当に嬉しかった。地球の歩き方シリーズのパロディ本だったのですが、これは標準規格のサイズではなく、縦A5版をカットして細長くしたサイズだったのです。こうした変形裁断に対して無線綴じでそれなりに手頃な価格で仕上げてくれる印刷会社さんはほとんどなくて結構苦労しました。最終的には、会社の先輩に教えていただいたイニュニックさんという印刷会社さんが本当に素晴らしいクオリティで仕上げてくださり本当にありがとうございますという感謝の気持ちでいっぱいになっています。

また、ブースにはおなまえは伏せますが、神絵師の方々がわざわざ足を運んでくださり、インターネットでいつも観測している、あのアイコンの方だ!みたいな方もたくさんいらしていただき、本当にありがたい限りの夏コミでした。

唐突な宣伝

冬コミで出したごちうさ舞台探訪本については増刷分、在庫わずかですが COMIC ZIN さんで委託通販を行なっています。
また、夏コミ新刊「ご注文はSEですか?」については今後、どこかしらのショップに委託をする予定ですので、ぜひよろしくお願いします。

http://shop.comiczin.jp/products/detail.php?product_id=30771

結論

もう二度と絵は書きません。

以下、弊サークルの打ち上げの様子です。

C91活動報告

サークルきらきらアラモードとしてC91 2日目のスペースをいただき、ごちうさの舞台探訪本を頒布しましたので一応活動をまとめておきます。

当日のブースの様子

2日目 東2ホール Q54aに配置されました。お誕生日席でした。

おかげさまで1時間半ほどで完売してしまいました。その後スペースまでいらっしゃった方には大変申し訳ないのですが、2日目開始直後にうちのスペースに来ていただいた方がかなり多くてびっくりしました。本当にありがとうございました。

COMIC ZIN 様での委託も完売してしまったようで、現在改訂第2版の印刷手配を準備してますので、もうしばらくお待ちいただければ…。本当にすみません。

あと差し入れをくださった @karno さん、 @noradium さん本当にありがとうございました?
無事完売したということで、当日お手伝いをいただいたメンバーとともにしゃぶしゃぶをいただきました?

次回のイベント参加のご案内

次回は、2017/03/19に開催されるごちうさオンリー@ポートメッセなごやに参加します。増刷したC91既刊と、間に合えば新規企画物のなにかを頒布できればと思いますので是非よろしくお願いします。

その他、技術書展@超会議2017とC92、C93 への参加を検討していますので、詳しいことが決まり次第、またご報告いたします。

パシフィコ横浜イベント帰りにオススメなお店

パシフィコ横浜イベント後、みなとみらい線の横浜方面混みますよね? 横浜の飯屋もごった返します。中華街に中華を食いに行くのも良いですが、個人的には洋食が好みなのでそういうお店に行きたい。

で、見つけたお店が元町・中華街駅からすぐのイタリアン+海鮮串な創作料理を出すお店「海串ポルト」。出てくる料理、ひとつも外れがないので超オススメです。tea party2016、戸松遥さんライブ後に2回行ったのですが、ほんとうにおいしかった。

お通しはこんな感じです。美味しい。とても美味しい。

串料理などはメニューが変わったりするっぽいので、食べログとかを見るとよさそう。ぜひぜひ〜。

https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140105/14060895/

戸松遥さんのライブ、初めて行ってきました。普段とクラスタが違いすぎて、アウェイでしたが、楽しめた。ファン層はわりと年齢がいっている印象を受けて20代後半から30代前半がメインに見えました。とまっちゃんの歌手デビューごろからおっかけてそうな人が多そうで、コールなんかもわりと洗練されている印象をうけました。普段行っているイベントと比べてマナーも良い感じで快適だった。

生バンドライブやっぱり良いですねー。電子音系の曲が多いアーティストだとやっぱり難しいのだけれど、なんとか頑張って生バンドのイベントやってほしい。ライブ向けにコーラス数とかを変えられるのが魅力ですよね。Q & A のラストサビへのブリッジ部分のコール、長さが2倍になっててすごい盛り上がった。

一回の一番前のブロックでしたが、戸松遥さん顔が小さいので表情がよく見えなかったのが残念。ふつうこういうイベントは前のスクリーンに本人の映像が大きく流れたりするものだけれど、そういうのがちょっと欲しいかなと思いました。

Clover fes. に行ってきた

東京都北区、王子駅前にある 北とぴあ さくらホールが会場でした。この会場にくるのは初めてでしたが、音も聞き取りやすくステージも近くて良いホールでした。昼・夜通しでの参加です。

さて、イベントなのですが、とにかく森永千才さんが素晴らしかった。イベントでの歌のステージは初で、地声に近い演技でのレギュラー獲得も初だそうで、特に夜の部の森永千才さんの終わりの挨拶がとにかく印象的でした。以下、様子です。

人が報われる瞬間に立ち会うとき、それを見た人間も幸せという言葉が適切かどうかはわからないですが、あんハピらしい言葉を使っておけばhappyになれるだなということを実感しました。2週連続でこういう瞬間に立ち会えるイベントに参加できるとは思っていなかった。こんなものを見せられたら応援したい気持ちになっちゃいますね。歌の方も「私の息継ぎのためにご協力お願いします」というの、嬉しかったですね。チモシーを優しく抱えながら歌っていたのが印象的でした。

イベント冒頭では二階席後ろや一階席の後ろに山村響さんと吉岡茉祐さんがやってきてくれました。こういう演出ほかのイベントでも是非やって欲しいですよね。前の席がキャストとの距離が近いのはまあ当たり前なのですが、こういう工夫をすこし入れてくれるだけで、後ろの席の人の心の満たされ具合は全然違うはずなのですよね…。

さて、コーナーの部では、やっぱり夜の部の森永さん、土下座が印象に残りました。昼は1階G列、夜は1階T列でした。昼はステージとの距離も近くて、何回か山村響さんと目があった気が(典型的勘違い)。夜の部の朗読劇では、安野希世乃さんが床に転がるという捨て身の芸を見せてくれて声優さんって大変だなぁ…という気持ちになりました。昼の朗読劇は比較的大人しめだった(花守さんは焼き鳥ネタをぶっこみまくってきてたけどw)。その反面、夜は大暴れでしたねー。これぞあんハピキャスト陣という感じですね。ニコ生でずっとみてて、とにかく雰囲気の良さが伝わってきていて、イベントに迷わず申し込みました。

ライブパートは、パンチマインドハピネスと明日でいいからは良いのはもういうまでもないのですが、わいわいお天気ロードが聞けてよかった。ちなみになんですが、パンチマインドハピネスでサイリウムを激しく降りすぎてサイリウムが折れました。

そして、ゆみりさんもお誕生日おめでとうございます! 陰からこっそりと応援しています!

原作もつづいてますし、森永さんは実はこっそり2役持っているので、やっぱり続きがみたいなぁ…。